おっす!ケンタです!今日は「銀行口座」で小遣い稼ぎ!?
おっす!ポイ活チャレンジャーのケンタです!
みんな、銀行口座ってどこ使ってる?俺はずっと親に作ってもらった地元の銀行を使ってたんだけど、最近衝撃の事実を知っちゃったんだよね。
「イオン銀行、口座作るだけでめちゃくちゃお得らしいぞ…?」
なんと、新規口座開設で「定期預金の金利が年3.0%」になるキャンペーンをやってるらしい!しかも、とある「裏ルート」を使って申し込むと、5,000円分くらいのポイントがいきなりもらえるチャンスがあるとか。
「え、銀行にお金預けるだけでそんなにもらえるの?怪しくない?」
正直俺もそう思った。思ったからこそ、実際に突撃してみたぜ!今回は、俺が体を張って検証した「イオン銀行攻略法」をシェアするっす!
見出し1:マジで!?「年3.0%」の特別金利がバグってる件
まずビビったのがこの金利。「1カ月もの定期預金 年3.0%」っていう数字。
これ、今のメガバンクの普通預金金利(0.001%とか)と比べたら、とんでもない倍率だよね。
実際に計算してみた
「年3.0%」って言っても、預けるのは「1カ月」だけ。ここだけは注意が必要だ。
例えば、バイト代を必死に貯めた10万円を預けたとしたらどうなるか、計算してみたぜ。
- 預入金額:10万円
- 金利:年3.0%(税引後2.39%)
- 1カ月後の利息:約200円(税引後)
「あれ、200円?ジュース1本分?」って思った?
でも待ってくれ。もしこれが普通の銀行(0.001%)だったら、1年預けても1円にもならないレベルなんだぜ?
1ヶ月預けておくだけで、コンビニコーヒーとお菓子がタダで買えると思えば、リスクゼロの投資としては最強じゃね?
もし貯金がもっとあって、100万円預けられたら、1ヶ月で約2,000円!
何もせずにランチ数回分が浮くのはデカいっす。
見出し2:【極秘】5,000円分をゲットする「裏ルート」とは?
ここからが本題!
ただ公式サイトから口座開設するだけじゃ、俺たちポイ活民としては「負け」だ。
実は、もっとお得に開設する方法があるんだよ。
1. ポイントサイトを経由しろ!
俺がリサーチしたところ、時期によっては「ハピタス」や「モッピー」などのポイントサイトを経由してイオン銀行(またはイオンカードセレクト)を申し込むと、数千円〜5,000円分のポイントがもらえる案件が出ていることがある!
俺が見たタイミング(2025年12月)では、こんな感じの案件があったぜ。
- 案件名:イオンカードセレクト(銀行口座一体型カード)発行
- 獲得ポイント:5,000円〜6,000円相当
口座開設単体だとポイントが低い場合もあるけど、「イオンカードセレクト」ならクレジットカードとキャッシュカードが一体になってて便利だし、ポイント還元もデカい!これを使わない手はないっす。
2. 公式キャンペーンも二重取り!
さらに、イオン銀行やイオンカード側でも「新規入会キャンペーン」をやってることが多い。
「Web限定で1,000ポイント」「利用条件達成で4,000ポイント」みたいに、公式の特典も合わせれば、合計で1万円相当近くゲットできる可能性も!?
俺は今回、ポイントサイト経由で申し込みつつ、公式の定期預金キャンペーンにも乗っかる「全部取り」スタイルで挑戦したぜ!
見出し3:もらったポイントが1.5倍に!?「ウエル活」で爆増させろ
さて、ここからが「経済圏攻略」の真骨頂。
イオン銀行やカード利用で貯まる「WAON POINT」。これをそのまま使うのはもったいない!
みんな「ウエル活」って知ってる?
毎月20日にウエルシア薬局でWAON POINTを使って支払うと、なんと1.5倍分のお買い物ができちゃうんだ。
- 通常:5,000ポイント = 5,000円分
- 20日のウエルシア:5,000ポイント = 7,500円分!
つまり、今回の口座開設&カード発行で5,000円相当のポイントをゲットできたら、実質7,500円分の日用品や食料をタダで手に入れたことになる。
これ、一人暮らしの学生にはマジで神システムすぎる…。洗剤とかカップ麺とか、全部ポイントで賄えるじゃん!
まとめ:学生こそイオン銀行を持っておくべき!
今回はイオン銀行の新規口座開設キャンペーンに突撃してみたけど、結論として「やらないと損」レベルだったっす。
- 定期預金3.0%:1ヶ月だけだけど、確実に増える安心感。
- 口座開設特典:ポイントサイト経由なら5,000円相当も夢じゃない。
- 出口戦略:貯まったポイントは「ウエル活」で1.5倍の価値に。
手続きもスマホで完結して意外と簡単だったし、銀行口座を変える(増やす)だけでこんなにお得な思いができるなんて、もっと早く知りたかったぜ…。
みんなも2026年に向けて、今のうちにイオン経済圏の準備、始めちゃおうぜ!
それじゃ、また次の挑戦で会おう!ケンタでした!


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